スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダイエット

代謝アップで体脂肪激減

早く痩せたいからダイエット食品や痩せるサプリを
買ったのに思ったほど効果がなかった。

お金がかかるので続かない。

摂取カロリーを消費カロリーより減らせば痩せるというけど、
食事の量を減らしても痩せない。

運動をすればいいのはわかるけど、なかなか続かない。

テレビや雑誌のダイエット情報に振り回されて、何でもそのとおりに
やってみたけど、あまり効果がなかったという人も多いでしょう。

結局どうすればいいのか、わからなくなっているのではありませんか?

代謝を改善して体脂肪を効率的に減らすダイエット方法です。
身体のバランスを整え健康的に痩せても10日で7キロの減量という
驚異的とも言える効果を証明しましたダイエット法があります。

痩せるスピードを自在に設定できるというダイエット法ですので
誰でも健康的に痩せられます。

脂肪が蓄積されにくくなるという、驚くべき効果は、
コチラをご覧ください。


◆簡単に痩せるからだをつくる
◆美しく痩せる
◆ゆがみをとってダイエット
◆7日でモデル脚を手に入れる
◆禁煙しながらダイエット
スポンサーサイト

ダイエット

じっとしていてもカロリー消費

人間の身体は、生きているだけでもカロリーを消費します。
この最低限必要なカロリー数を、基礎代謝量と言います。

10代の頃って、食べてもすぐにお腹が空きませんでしたか?
それは、10代では細胞が活発に活動しますから、食物をエネルギーに
換えて、どんどん消費していたからですね。

しかし、基礎代謝量は18歳あたりをピークに下降し始めます。
なのに多くの人は食生活を顧みず、カロリーを抑えないので
早い人では20代前半で早くも肥満が始まるのです。

「若い頃は、いくら食べても太らなかったのに・・・」なんて
言ってる人が居ますが、それを裏付ける事が出来ます。
基礎代謝量が落ちなければ良いのに、と思いますよね。

では、落ちた基礎代謝量を取り戻す方法が有るとしたら?

⇒ ■モデ痩せ - 芸能人と女優が実践するモデルの
    キレイ痩せダイエットの方法■


究極の基礎代謝量の増加法「モデ痩せ」の登場です。

「モデ痩せ」では食事改善を実施する事で、身体の細胞を活性化し
消費するカロリーを、ぐんとアップしてくれます。
つまり基礎代謝量を増加させてくれるのです。

冒頭で書いたように、基礎代謝量が増えれば、じっとしていても
身体が勝手にカロリーを消費してくれますよね。
これで貴方の身体は若返るわけです。

「モデ痩せ」の特徴である食事改善は、誰にでも取り組める内容で
決して身体に悪影響を与えないばかりか、細胞の活性化による
健康促進効果も期待出来る、優れたメニューです。

⇒⇒ 効果がなければ、購入後365日以内であれば、振込み手数料も
    すべて負担し、原則1週間で返金。


じっとしていても脂肪を燃やしてくれる、究極のダイエット「モデ痩せ」。
是非、貴方の細胞に、若返るチャンスを与えてあげて下さい。

基礎代謝基準値

基礎代謝基準値

基礎代謝基準値とは・・・


自分が太りやすいタイプなのか太りにくいタイプなのかをみるときに

基礎代謝基準値というものを算出することで確認できます。

体重1kgあたりの基礎代謝量(kcal)の値を使います。

体重1kgあたりの基礎代謝量の求め方

基礎代謝量÷体重=基礎代謝基準値(体重1kgあたりの基礎代謝量)


詳しくは⇒コチラをクリックしてください。

未分類

あなたの基礎代謝量は?

今回は自分の基礎代謝量を知ろう!ということで、

まずは・・・

コチラ↓で基礎代謝量をチェックしてみてください。

ココをクリック


いくつになりましたか?

私は、1112.5 kcalでした。

そして、この基礎代謝量をもとに、1日に必要なカロリーも

わかります。

「1日に必要なカロリー」

算出された基礎代謝量÷0.6

これをもとに計算すると私の1日に必要なカロリーは・・・

1854kcal

です。

これを超えて食べてしまうと・・・太っちゃうってことが

わかりました。

1食 だいたい600kcal平均の計算となるわけです。。。


基礎代謝とは

まずは基礎代謝を理解する

皆さんは基礎代謝についてどれくらいご存知ですか?

私ローズは、

「動かなくても勝手に消費してくれる1日の消費カロリー」って

理解してました。

正確には・・・

何もせずじっとしていても、生命活動を維持するために生体で自動的に
(生理的に)行われている活動でエネルギーを必要とする。
         出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なんだそうです。
まぁ・・・大体あってましたね。

つまり、人間が生きていくのに最低限必要な機能を維持するための

エネルギーのことで、安静時においても活動している呼吸器、心臓、肝臓、

腎臓、などのエネルギー代謝の合計だそうです。

その中で、消費量は骨格筋、肝臓、脳が半分以上を占めるといわれています。

年齢・性別・体重などでも基礎代謝量は違ってきます。

次は基礎代謝量をチェックしていきます。


プロフィール

ローズ0602

Author:ローズ0602
ローズです。
食べることが大好きなので、
なんとか楽してダイエットできないか・・・
ばかり考えてます。
宜しくおねがいいたします。
m(._.*)mペコッ

カテゴリ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。